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setInterval のフレーム同期版

以前、「setInterval のフレーム版」とか言いながら使い方の全然違うハズかしいものを晒してたけど
こっちは setIntervalと同じような使い方ができる フレーム同期版クラスです。

FlameInterval.as

使い方
import net.yoshiweb.utils.FrameInterval;FrameInterval.setInterval(trace, 10, "10フレームごとに実行");

setIntervalと同じように1番目の引数にオブジェクトを渡してメソッドを実行することもできます。
import net.yoshiweb.utils.FrameInterval;FrameInterval.setInterval(this, "test", 10);function test(){    trace("10フレームごとに実行");}


setTimeoutもあります。
import net.yoshiweb.utils.FrameInterval;FrameInterval.setTimeout(trace, 10, "10フレーム後に実行");


戻り値でインターバル IDを返しますので、その値を使ってそれぞれ動作を止めることができます。
import net.yoshiweb.utils.FrameInterval;FrameInterval.clearInterval(インターバル ID);

import net.yoshiweb.utils.FrameInterval;FrameInterval.clearTimeout(インターバル ID);


フレーム数を 1にすればonEnterFrameの代わりにも使えます。
import net.yoshiweb.utils.FrameInterval;FrameInterval.setInterval(this,"test", 1);function test() {    mc._x += 10;}


投稿者 yoshiweb - ActionScript - 2006/11/30 - 12:05:48 - Permalink
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